OA機器が生んだ「VDT症候群」
最近、目が痛い、目がかすむ、まぶたがピクピクけいれんするなど、
「VDT症候群」と呼ばれる症状を訴える人が急増。
VDTとは、”ビジュアル・ディスプレイ・ターミナル”の略で、コンピュ―ター画面の事を言います。
電磁波、紫外線、放射線、色などをはじめ、チラついた画面をみつめながらキーボードを
扱う作業を日常的に行うと、様々な影響が人体に現れることが確認されています。
特に、目には悪影響を及ぼします。
この「VDT症候群」は、仕事でコンピュ-タ-を操作するサラリーマンやOL に限ったことではなく、
テレビゲームに熱中する小・中学生にもみられるケースが多くなっています。
初期的症状では目の障害だけですが、放っておくと、肩こり、首すじのこり、首の痛み、頭痛、
目の疲労からのストレスが、心身そのものまで障害をきたす様になることもあります。
実際、肩こり、首の痛みで当院にいらしている、42才の女性の患者さんも、
整体、カイロによる骨格調整、筋肉のほぐしによって、視力が良くなったと言う実積もあります。
東京都、港区、青山、表参道、神宮前、外苑前、西麻布、
腰痛、肩こり、目の疲れ、頭痛、整体、カイロ、マッサージ
日本カイロプラクティックセンター南青山
モバイル・サイトhttp://chiro-aoyama.plimo.jp
2012.1.6






