トップページ > アクティベーターカイロプラクティックテクニック

人体は全身バランスのくずれ、骨盤の歪み、開き等が存在すると、
左・右の脚の長さに違いが、現れることが診断・治療の"鍵"となります。
脚長差のサインを見逃さず、原因となる関節・筋肉の異常を特定し、
正確にユガミ部分をアクティベーターという最新器具で矯正します。
あなた自身の筋肉によりユガミの有無を特定するので、
アゴ・手首・膝・足首・尾骨までも診断が可能となりました。
バネ式の加圧器具で引き金を引くと先端部が飛び出る仕掛け。
瞬間的に10Kg以上の加重がかかりますが、痛みはまったく感じられません。
骨を"バキボキ"されるという不安は解消されています。
治療はこれで"パチンパチン"と特定した関節・筋肉を矯正し終了します。
シンプルで確実な矯正を"平和的矯正器具"アクティベーターが、実現してくれました。
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『カイロプラクティックは手で行う術という固定概念の為か、
日進月歩の進歩の中にあって、パーマーに再発見されて後、 色々なテクニックと理論が創られて来ましたが基本的に あまり代わり映えするものがありませんでした。』 |
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アクティベーター(矯正器具)による技術革新
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| アクティベータ・メソッド カイロプラクティック・テクニックは、 手に代わり、器具で矯正する方法です。
創始者Dr.LeeとDr.Fuhrは骨を動かすことに余り価値を認めず、 骨格を正確に元に戻すには筋肉や靱帯に働きかけることがより効果的であるとし、 骨を正常な位置に戻す方法として、捻じりやひねり、強い押し込みを排し、 カイロ、整体では余り用いられない「母指スラスト」を創案しました。 |
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さらにアクティベータ・メソッドは手(母指スラスト)に代わり、器具で矯正する方法へと進化し 患者さんの肉体的苦痛は解除され、拇指矯正では得られなかった 「力度」・「速度」および「正確な方向」を実現させました。 |
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アクティベーター |
歯科医の用いるインパクターがデザインし直され、改良されて、 現在のアクティベータ-矯正器具として落ちついた。 |
| アクティベーターとは!?
アクティベーターは小さな器具であり、片手で持ち、通常軽いスラストを行う為に用いられます。
特長としては・・・
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| 1 | スプリングにより先端部を動かす仕組なので、矯正する「力度」・「深さ」(数ミリ以内)を必要に応じ調節します。
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スラストの方向を正確に定める。(手による矯正では方向性に限界がある。)
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| 3 | スラストスピードは手によるスラストの10倍、人体が矯正に対して身構える反応スピードの10倍。
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アクティベーターのパワー・スピード・方向性能が
安全性・効果を実限。 |
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| 4 | 関節へのスラストは数ミリ内の動きなので、手によるスラスト(過剰なひねり)による
靱帯・筋肉のゆるみ、損傷を防止。 スラスト時の恐怖・不安そして苦痛を解消。 |
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